ぱれっとバックナンバー

これまで発行した「ぱれっと」をご覧いただけます

  • 2020年9月号

    今、私にできること:方法を模索しながら、まちの魅力を発信しつづける

    今、私にできること:「このまちの演劇を楽しんで!」仙台のカフェで、居酒屋で、オンラインで続けた上演

    活動に+(プラス):サポートを必要としている子どもたちに届け!オンライン学習

    お役立ち本:common cafe(コモンカフェ)人と人とが出会う場の作り方

  • 2020年8月号

    「協働」:学生が、安心して学べる社会にしたい

    募集して〼:子どもが進学をあきらめずに済む社会へ 学習支援ボランティア、寄付を募集中

    募集して〼:「命の門番」大学生ゲートキーパー養成講座 参加者募集中

  • 2020年7月号

    今、私にできること:「民泊」で非常時に孤独に陥りがちな外国人を支援

    コトハジメ:障がい者の手作り品を、日ごろの「備え」にプラスしよう!

    気になる○〇:コロナ禍でも社会への関心を失わないために

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    ※新型コロナウイルスの影響により、社会情勢の変化が著しい中、市民活動の現場で起こっている状況に柔軟に対応するため、2020年7月号より紙面構成を変更しました。引き続きご愛読よろしくお願いします。

  • 2020年6月号



    ワクワクビト:東北大学生の猫サークル とんねこ 代表 工藤丈治さん



    特集:子どもたちの放課後を地域で支える 「お茶の間学習」


  • 2020年5月号



    ワクワクビト:東北工業大学 環境サークルたんぽぽ 代表 松峯快成さん



    特集:作並が「素敵、素敵すぎて好きです」-回文を地域の宝物に-


  • 2020年4月号



    ワクワクビト:子どもの夢をかなえるプロジェクト ゆめのおむすび 代表 宮田董子さん



    特集:地産地消の再生可能エネルギーで、地域の未来を明るく照らす


  • 2020年3月号



    ワクワクビト:一般社団法人ReRoots 副代表 二木洸行さん



    特集:未災地で芽吹く、東北で培われた防災の種~本音で話し合うことで実現する協働~



    突撃レポート!:乱世に暗躍した忍者 宮城にも実在したことを伝えたい

    伊達忍者「一の草」

  • 2020年2月号



    ワクワクビト:河原町マルシェ実行委員長 髙橋理武さん



    特集:つながりと役割のあるまちづくり Open Villageノキシタ



    突撃レポート!:医療的ケアが必要な重度障がい児について理解を広めたい

  • 2020年1月号



    ワクワクビト:外国人の子どもサポートの会 Badamragchaa Ganbileg(バダムラグチャー ガンビレグ)さん



    特集:生出においで!地域の魅力を創出する

    民家(空き家)再生・活用プロジェクト



    突撃レポート!:LGBTQの中高生が「生きる」ために必要なもの

  • 2019年12月号



    ワクワクビト:すまいるわんだーらんど 伊藤 健一郎さん



    特集:おすそわけから生まれる共助の輪 食品をムダなく活用する「フードドライブ」



    突撃レポート!:壊れた本の治し方を教えます

  • 2019年11月号



    ワクワクビト:フラワーデモ仙台発起人/東北大学2年生 益子 実香さん



    特集:生きづらさを抱える子どもたちをサポートする~子どもの夢をかなえるプロジェクト~


    突撃レポート!:宮城野原案内人の会

  • 2019年10月号



    ワクワクビト:長町商店街連合会 飲食部会 代表 大友 隆嗣さん



    特集:外国人と日本人が地域で共に暮らしていくために



    突撃レポート!:一番町四丁目からアカペラ文化を広げる